山田ジャパン全作品の脚本、演出を手がける。
劇団、外部問わず数多くの舞台をプロデュースする傍ら、TVドラマや映画への執筆も行う。
近年はアーティストのライブツアーやPVの演出、ラジオ番組の立ち上げ・構成、また2015年には初の映画監督を勤めるなど活躍の場を広げ、多方面から注目を集めている。

【生年月日】
1976年4月8日
【出身地】
大阪府
【身長】
179cm
【体重】
58kg
【頭のサイズ】
56cm
【スリーサイズ】
B91.5W70H88
【足のサイズ】
26.5cm
【血液型】
A型

山田ジャパン主宰。
脚本家・演出家であり映画監督・俳優。
山田ジャパンの全作品の作・演出を手掛ける。

【主な受賞歴】

2006年
日本演出家協会主催「若手演出家コンクール」優秀賞
2008年
「笹塚短編王」決勝戦特別賞
2010年
「サンモール演出賞」最優秀演出賞受賞

【主な活動】

脚本・演出ステージ
—2006年—
● 『カーブ~ある曲がり角で起こったHEY!~』若手演出家コンクール優秀賞受賞作品 作・演出

—2007年—
● 『まっすぐな道でも嬉しい~うーん、なんていうか…へ、Hey!~』作・演出

—2008年—
● 『悪夢のエレベーター』演出補(主演 吹越満・片桐仁/脚本 木下半太/演出 ダンカン)

—2015年—
● 護送撃団方式『メンタルトレーナーのくせに』作・演出(シアターグリーン BOX in BOX THEATER

—2017年—
● 番町ボーイズ『ギブアップダンス!!!』作・演出(下北沢・しもきた空間リバティ)
● 番町ボーイズ『クローズZERO』脚本・演出(CBGKシブゲキ!!)


↓山田ジャパン全作品↓

—2008年—
● 山田ジャパン①『ゲーセン下ル』作・演出(下北沢 楽園)

—2009年—
● 山田ジャパン②『底の模様を覚えた人達』作・演出(下北沢「劇」小劇場)
● 山田ジャパン③『海を渡れ!元通りを目指して!』作・演出(下北沢「劇」小劇場)
● 山田ジャパン④『八つ当たりに丁度いい顔』作・演出(新宿タイニイアリス)

—2010年—
● 山田ジャパン⑤『ソリティアが無くなったらこの世は終わり』作・演出(新宿サンモールスタジオ)
● 山田ジャパン⑥『あそび』作・演出(新宿サンモールスタジオ)
● 山田ジャパン⑦『2WEEK コンタクト~まだ使えると思ふ~』作・演出(新宿サンモールスタジオ)

—2011年—
● 山田ジャパン⑧『「いいえ、ヴィンテージです」』作・演出(新宿サンモールスタジオ/下北沢 駅前劇場)
● 山田ジャパン⑨『淵の字になって寝る』作・演出(新宿サンモールスタジオ)

—2012年—
● 山田ジャパン⑩『盗聴少年』作・演出([東京]赤坂/RED THEATER/[大阪]HEP HALL)
● 山田ジャパン『海を渡れ!元通りを目指して!<冥>』作・演出(中野Hope)

—2013年—
● 山田ジャパン『HEY!ポール!』作・演出(新宿シアターサンモール)
● 山田ジャパン『ブルーギルの計画』作・演出([大阪]ABCホール/[東京]大和田伝承ホール)

—2014年—
● 山田ジャパン『記者倶楽部』作・演出([東京]赤坂/RED THEATER/[大阪]HEP HALL)
● 山田ジャパン『焼けクソの二度焼き~もういちど、引く程の高温で焼いてみよう~』作・演出(新宿ゴールデン街劇場)

—2015年—
● 山田ジャパン『大渋滞』作・演出(赤坂RED/THEATER)
● 山田ジャパン『矢と豆~ Like a Star, new-one ~』作・演出(アトリエファンファーレ高円寺)

—2016年—
● 山田ジャパン『ソリティアが無くなったらこの世は終わり』作・演出(CBGKシブゲキ!!)
● 山田ジャパン『山田ジャパンと”シバーエガー”EP1』作・演出(アトリエファンファーレ高円寺)
● 山田ジャパン『山田ジャパンと”シバーエガー”EP2』作・演出(下北沢 ReGBoX)

—2017年—
● 山田ジャパン『とのまわり』作・演出(アトリエファンファーレ東新宿)
● 山田ジャパン『欲浅物語』作・演出(CBGKシブゲキ!!)
映画
—2015年—
● 『TOKYO CITY GIRL ~エピソード6 KOENJI 夢の寿命』脚本・初監督(主演 武田梨奈・塚地武雅)

—2016年—
● 『TOKYO CITY GIRL 2016 幸せのつじつま』脚本・監督(主演 飯田祐真)
テレビドラマ
—2011年—
● 『家族法廷』(出演 長塚京三・ミムラ・六角精児・TETSUYA(EXILE))(BS朝日)脚本

—2014年—
● 『この恋で私は生まれた~ 3139溝端家物語』(TBS)脚本

—2016年—
● 『50キュン 恋愛物語』(CX)脚本

—2017年—
● 『100万円の女たち』(TX)脚本
● 『脳にスマホが埋められた!』(NTV・YTV)脚本
● 『新宿セブン』(TX)脚本

—2018年—
● 『電影少女 -VIDEO GIRL AI 2018-』(TX)脚本
ラジオ
—2013年—
● 『遊助のOVER GROUND』構成
ライブ
—2012年—
● 遊助全国ツアー 脚本・構成

—2013年—
● 遊助全国ツアー 脚本・構成
● シロセ塾春の劇団式『シローズ』脚本・演出
● さらば青春の光単独ライブ『野良』構成・演出
● 和紗ライブ内映像『友だちの友だち(原作:重松清)』脚本
● THE CHERRY COKE$『Hoist the COLOURS』THE FINAL 演出(@赤坂BLITZ)

—2014年—
● さらば青春の光単独ライブ『野良野良野良』構成・演出
ミュージックビデオ
—2013年—
● あやまんJAPAN 『ファンタジスタモンスター』脚本・総合演出
● あやまんJAPAN 『タク代の唄』脚本・総合演出
● KIDS 『38.5℃』企画・脚本(出演 柄本時生・いとうあさこ)
● WHITE JAM 『ウソツキ』脚本(主演 清野菜名)再生回数370万超
—出演—
● 『アイドルの穴』(NTV)

—2005年—
● 映画『七人の弔』(脚本・監督 ダンカン)

—2007年—
● 映画『リアル鬼ごっこ』(脚本・監督 柴田一成)

—2012年—
● 舞台劇団ニコルソンズ『グッバイ・エイリアン』(作・演出 木下半太/主演 片桐仁)

—2013年—
● 映画『ランデブー』(監督 尾崎将也)
メディア掲載実績
—2009年—

—2014年—
● 『記者倶楽部』山田能龍インタビュー
● 朝日新聞朝刊『ひと』欄(2014年3月31日)
● 毎日新聞朝刊(2014年4月6日)

—2015年—

—2016年—

—2017年—